- 研究成果
The Economistで柳沢正史 機構長のオレキシン研究、ナルコレプシー治療薬「オレキシン受容体作動薬」が紹介されました
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

The Economistで柳沢正史 機構長のオレキシン研究、ナルコレプシー治療薬「オレキシン受容体作動薬」が紹介されました
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263rd WPI-IIIS Seminar (2026.9.9) -睡眠欲求を生み出す神経・細胞機構の解明
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

人工冬眠が明らかにする、長く刻まれる「記憶」のメカニズム 記憶の仕組みに関する長年の通説に疑問を投げ掛け、 長期記憶の保持にエングラム構造が重要な役割を果たすことを明らかにしました
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

「ライフスタイル医療・健康分野におけるAIとロボティクスに関する国際シンポジウム」を開催いたします
C-AIR

柳沢正史 機構長(IIIS)のインタビューがCNN Internationalで放映されました
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

九州大学・筑波大学・慶應義塾大学高感度・高速で複数の分子を読み分ける、染色不要の分子イメージング法を開発 〜生命のエネルギー産生を支える分子の分布と変化を、染色せず高速に捉えることに成功〜
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

262nd WPI-IIIS Seminar (2026.8.31) -睡眠欲求を生み出す神経・細胞機構の解明
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

261st WPI-IIIS Seminar (2026.8.7) -学習・記憶を支える樹状突起の能動的情報処理機構
国際統合睡眠医科学研究機構 (IIIS)

260th WPI-IIIS Seminar ~Mini Symposium~ Student Seminar (2026.8.4) -脳が冷えるとき
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259th WPI-IIIS Seminar ~Mini Symposium~ Student Seminar (2026.8.4) -グローバル制御とローカル制御から探る睡眠制御機構
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258th WPI-IIIS Seminar ~Mini Symposium~ (2026.8.4) -海馬における嫌悪体験の睡眠時情報処理メカニズム
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257th WPI-IIIS Seminar ~Mini Symposium~ (2026.8.4) -睡眠圧を制御するミトコンドリアと神経活動のダイナミクス
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